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デスクトップは3年で交換すべし——ダウンタイムを減らす5つの方法

デスクトップは3年で交換すべし——ダウンタイムを減らす5つの方法

 1点目は、「デスクトップPCは36カ月で取り替える」。この期間を超えると、PCに前触れもなく不具合が生じ、使用できなくなる可能性が高まるという。

 2点目は「ウイルス対策、スパイウェア対策ソフトをインストールし、定期的にアップデートする」。

 3点目としては、電圧の変化や停電などによる影響を軽減するため、「すべての機器にサージプロテクターを使用し、サーバなどの重要なコンポーネントには無停電電源装置を使用する」ことを推奨。

 4点目はPCの冷却に関するもの。「PCの空冷ファンを定期的に掃除し、常に正しく機能するようにしておく」ことが重要。

 5点目は「ソフトウェアの整理整頓」。ソフトウェアのリカバリに時間がかかる原因の1つは、オリジナルのソフトウェアCDやライセンスを探し出せないことだという。


ドライバが、一番の問題です。
チップ用とか、ディスプレイアダプタやLANなど。
デスク用とか、ノート用とかで区別して管理しているつもりでも
無い時は、幾ら探しても出て来ません。

今や、自作機を作るには、実働しているPCはかかせません。
見落としがちな物は、FDDですかね。
Vistaでも、RAIDのドライバをFDDでインストール時に要求してきました。
BIOSのアップデートにも、必須。

Windows 2003 Serverのインストールに立ち会いましたが
未だに、コマンドプロンプトが作動しているのです。
過去の遺物と思っているMS-DOSも貴重ですね。
昨夜も、formatコマンドを忘れていました。
使わないと、忘れる動物になってしまいました。

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by tamarin21jp | 2006-10-29 18:40 | パソコン
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